令和6年能登半島地震に関して
震災地ではありますが、消防団員、消防設備ともにそこそこ無事であり活動できる状態です
穴水町消防団、住吉分団のサイトです。
住吉分団が普段どのような事をしているのか、火事の時はどうするのか等を掲載しています。
消火活動、救済活動、啓発活動での役割を把握し目的意識をもって活動できるようになることを目指したたサイトです。
また消防活動を技術や方法の面から紹介しています。
参考になれば幸いです。
消防関連ニュース
【現場映像】渡良瀬遊水地で枯れ草が延焼
公開日: 2026-02-27T09:47:58Z
概要: 27日午後、栃木や群馬などにまたがる渡良瀬遊水地で枯れ草についた火が燃え広がり、いまも火の勢いは収まっていません。これまでのところけがをした人は、いないとみられています。 消防によりますと、27日
『迷路館の殺人』に出てくる迷路館の平面図を見たけどシンプルに不便すぎる、ツッコミどころが多くて読者はついていくのに必死な話「これが元祖変な家」
公開日: 2026-02-27T08:49:46Z
概要: 久しぶりに迷路館の平面図を見返したが、移動が極めて不便で多くの行き止まりや無意味な曲線があり実用性に欠ける。大広間で長時間過ごすなら風呂やトイレ移動が煩雑になり、消防や安全面でも問題が生じる。別館メインで客寄せ用の遊興施設なら理解できるが、居住空間としては設計ミスが目立つ。
安全対策強化に向けた消防訓練の実施
公開日: 2026-02-26T18:10:02Z
概要: [沖縄アリーナ株式会社] 沖縄アリーナ株式会社は、2026年2月17日(火)、施設の安全確保および危機対応力向上を目的とした消防訓練を実施いたしました。 当日は沖縄アリーナ株式会社の社員が参加し、興行開催中を想定した実践的な訓練を...
中国湖北省で「空飛ぶICU」展示―香港メディア
公開日: 2026-02-25T09:30:01Z
概要: 香港メディアの香港01によると、中国の湖北省で24日、空飛ぶ集中治療室(ICU)として活用できる電動垂直離着陸機(eVTOL)が展示された。武漢福生通用航空(福生通航)が開発したeVTOL「Sparrow-X2」は、最大積載2.7トン、標準6人乗りで、1回の充電での航続距離は200キロ、レンジエクステンダーを装着することで1200キロまで延長できる。移動式CTスキャナーやECMO装置などの特殊医療機器を搭載できるため「空中ICU」任務に適しているほか、消防や巡回検査、警備、観光などにも応用で 全文Record C…
【訓練】「何らかの液体が」核・生物・化学物質による特殊災害が起きたら 防護服で緊急対応の手順を確認 福岡
公開日: 2026-02-25T09:11:00Z
概要: 「特殊災害」に備えて、福岡県小郡市の小郡市総合保健福祉センターで25日、訓練が行われました。 ■参加者「今、侵入調整実施中。」「要救助者がいた場合は、要救助者、最優先でいい。」想定されたのは「施設内で何らかの液体がこぼれていて、利用者などが気分不良を訴えている」という状況です。 今回の訓練は、核(Nuclear)などの放射性物質、生物(Biological)、化学物質(Chemical)による特殊災害=「NBC災害」に対応するためのものです。小郡市のほか、警察・消防全文FBS福岡放送ニュース 02月25日18時1…
町内の担当地域が火災のときの消火や災害の被害軽減などに出動します。
住宅火災の他にも山林火災やその他の火災にも対応しています。
消防団員は消防職員と連携と連絡をとりながら消火活動を行っていきます。

操作方法
分団には様々な装備が配備されています。
火災時には必ず必要なホースから、災害時に使用するチェーンソー等があります。
日頃から装備の操作を訓練することで実際の災害時にも的確な操作をする事ができます。





